今日は新作テキストをアップしましたのでお知らせします!
今回アップしたのはステアリングワーク。
マンツーマンレッスンを行うと、
多くの初心者が自己流の沼にハマっているネタです。(笑)
正しいステアリングワークが身に付くと、
ドライビングの世界がガラッと変わります。
変な癖が身に付いてしまっている人は、一度リセットしてきちんと習得しなおすことが本当におすすめです。
#自己流でも問題のない自己流もありますが、
#大抵は問題まみれの自己流です
しかし、自己流ステアリングワークを直そうと思うと、
不慣れな分最初は滅茶苦茶違和感がありますし、
上手く走れなくなります。
その不快感から自己流の沼に漬かり続ける人が多い気がします。
そしてそのままのステアリングワークで良いタイヤを履き、
ラップタイムを詰めにかかるとそのうち自分のステアリングワークに裏切られてクラッシュに見舞われたりして・・・ということも。
このテキストでは、
ステアリングワークがどうあるべきか、
まずいステアリングワークについて、どこがどのようにまずいのかを
分かりやすくまとめています。
その理論と自分の今の操作を照合してみて、
もし耳が痛い感じがするのであれば直すことに挑戦してみては?
というのが僕からの提案です。
人から言われてではなく、自分で「直したくなった!」と思うことが一番の近道であり、そういう訓練は楽しいものです。
折角の趣味ですから、悩みや違和感すらも楽しめたほうが良いと僕は思います。
というわけで、
自分のステアリングワークを振り返ってみたい!
と感じた方はぜひテキストをご覧下さい。
全編閲覧無料です。
↓↓↓
ちなみにカウンターステアは流石に・・・ですが、
その手前までの操作は一般道でも練習することができます。
皆さんのドライビングがより味わい深いものになる一助になれば幸いです。
より詳しく知りたい方や、実際に指導を受けたい方は
スパイシー走行会とコラボしたマンツーマンレッスンに遊びに来て下さいね。
「ステアリングワークのレッスンを受けたい」と言って頂ければ、
専用のプログラムを用意しています!
(次回開催は5/14です。
レッスンの概要はこちらのページにまとめていますのでご覧下さい。)
ちなみにその他のコンテンツはこちらのHPから!

コメントをお書きください